ROCOCOスタッフが日々働く大阪では、Tシャツにサラっとライトアウターを羽織るスタイリングが“最高”に心地良い気温になってきました。
これからの季節に活躍待ったなしのアイテム「Tシャツ」ですが、皆さんはもうご準備お済でしょうか?
ここだ!というタイミングで“最高”に満足できるオシャレをする為にも、早めにGETしておくのが肝心です◎。
さて、今回の合言葉は“最高”です。
Tシャツを中心としたアイテム展開をする「GOOD ON(グッドオン)」は、その“最高”という言葉を多くの方から頂いているブランドです。どこがどう“最高”なのかご紹介していきます。
全てにおいてこだわった古き良きアメリカの名品の丈夫な作りや、愛着とともに増していく風合いに魅了されて、その時代の「味」を復活させようと1997年からスタートした『Good On(グッドオン)』。
以来20年にわたって品質と技術を高めながら、毎日何気なく袖を通したくなるような究極のデイリーウェアを生み出し続けているブランドです。
「COTTON USA」マークの付いた、上質な生地は信頼と、厳しい品質基準をクリアした高品質の証。
ソフトな肌触りながらも高い耐久性も兼ね備え、さらに繊維の中心部が中空になっている為の吸水・通気・保温性も。夏は涼しく冬は暖かく、ロングシーズン楽しめるのが特徴です。
そんな良質な綿の良さを生かした生地を、あらゆる技法によって製作。
製品ごとに使い分けるため多種多様な生地を製作し、それらは常に改良と開発を続け、日々さらなる品質の向上を目指して作られています。
多くの人が“最高”という、生地感や着心地のベースとなる大事な部分です。
生産過程で最も時間をかけているパターンの作成。製品染めや洗濯、年ごとで変わる綿の成長率など、全てを考慮しパターンを作成する為、Good Onの製品は購入後の洗濯によって縮むことがありません。
1シーズンだけでも何度も修正を行うことで、他とは違うバランスの良い形の商品が生まれています。
着る人や時代を選ばない、ベーシックな形と長く着られるスタンダードなシルエットは、多くの人に「これは間違いない。最高!」と思わせるポイントの1つです。
製品のデザインや、生地の特性に合わせた風合いのある色を、多種多様な染色法で表現。
ROCOCOで特に人気が高い、生地や縫製箇所の凹凸に色の濃淡が際立つ「ピグメントダイ(顔料染め)カラー」は、他にはない味のある表情が特徴です。
洗濯の度に表面から徐々に色褪せし、さらに風合いを増していくので、長く愛用するほどに上質なヴィンテージ品のように印象が変わっていきます。
生産過程で行う、染色、洗い、高温乾燥に耐え得る強固な頑丈さもポイント。
強度を確保しながらも快適な着心地を実現する縫製は、もちろん家庭でのお洗濯にもしっかり耐えてくれます。まさにコスパも“最高”です!
こちらはGood Onの中でも最もリピート購入率の高い「ヘビーラグランT」を、セットインスリーブに変更した別注モデルです。
ラグランスリーブだと少しスポーティーな印象になりがちですが、ベーシックなセットインに変えることで、幅広いスタイルにより合わせやすくなりました。
さらに、ロングスリーブの方にはROCOCOだけの特別なカラー『P.Rカーキ』も。ブラックとセージの中間色のような味わい深い色味は、カジュアルなアイテムであるTシャツに、大人の落ち着いた雰囲気をプラスしてくれます。